「辞書を読む」プロジェクトは、2012年に辞書編集部を舞台にした小説『舟を編む』(三浦しをん著、光文社)が本屋大賞を受賞したことをきっかけに、「豊かな日本語の宝庫である辞書」の魅力を広く発信するためにスタートしました。

「辞書はただ引くだけじゃない。読み物としても面白い!」「辞書引き学習は子ども達の学びの意欲を育てる!」そんな視点で辞書を改めてアピールする企画です。

書店店頭フェアや各種イベントを通じて、辞書や日本語の面白さに触れる機会を提供しています。

jisho_fair2017.jpg

ページの先頭へ戻る